モアグレース黒川名城公園

再開発再開発

名古屋都心で続々と進行する大規模な再開発。
その都心に寄り添うという価値。
JRゲートタワーや大名古屋ビルヂングなどが誕生し、華々しい進化を遂げる名古屋駅エリア。そして様々な再開発や構想により栄エリアの地図も大きく変貌しようとしています。「モアグレース黒川名城公園」が誕生するのは、その再開発により、新しく生まれ変わろうとしている都心近接ポジション。2027年のリニア中央新幹線開業とともに、暮らし心地がますます高まるステージとなります。

再開発が進む栄、名古屋駅エリア

栄栄

注目される再開発が加速する
新しい都心「栄」エリア。
南北に伸びる久屋大通公園をはじめ、中日ビルの建て替え事業やさまざまな大型商業ビルの再開発が加速する栄エリア。リニア開業とともに最新のトレンドを発信する新たな都心の魅力をつくり出そうとしています。
栄

栄マップ

年表年表※上記内容は、2019年11月での計画内容であり、今後予告なく変更する場合があります。

名古屋名古屋

さらなる進化を遂げる
きらめく都心「名古屋駅」エリア。
2027年のリニア新幹線開業を起点に名古屋市が掲げる「世界に冠たるスーパーターミナル・ナゴヤ」構想をはじめ、さまざまなビッグプロジェクトが続々と姿を現す名古屋駅エリア。最先端の華やぎと利便を纏いながら、さらなる再開発計画も進行中。首都圏と結ばれる中部の玄関口としてふさわしい魅力を高めています。
名古屋

Linear

2027年のリニア新幹線開業とともに
日本経済を牽引する“名古屋”が誕生。
リニア中央新幹線は東京・名古屋大阪の三大都市圏を超電導リニアで結び、東京とは約40分、大阪とは約27分で結ばれることになり、その交流圏域は約7千万人、経済効果は少なくとも10兆円に達すると言われています。中部の中心から日本の中心へ。ダイナミックに生まれ変わる名古屋が、全国からも注目されています。
リニア中央新幹線
3大都市がひとつに結ばれ巨大な都市エリアが誕生するスーパーメガリージョン。
2027年のリニア開業とともに東京・名古屋間が約40分。さらには大阪延伸により東京・名古屋・大阪が一体化。リニア沿線圏域を一つの巨大交流圏と捉えたスーパーメガリージョンが誕生する可能性が考えられています。
メガリージョンとは21世紀のボーダレス世界、グローバル経済の中で生まれた大都市圏のこと。ヒト、モノ、カネ、情報を引き付け、最大の経済規模を持つ1つの経済圏をつくり出します。
現在(東海道新幹線)の1時間圏域人口

国内外からの来訪者の増加、名古屋の都心における交流人口の増加

※1時間圏域人口/東京、名古屋、大阪を起点として、1時間で3都市の間を移動できる範囲の人口数(国土交通省出典)

「名古屋」は首都圏・関西圏・北陸圏を
つなぐ巨大都市圏の中心へ。
愛知県では、中長期的な観点から首都圏はもとより、北陸圏、関西圏を後背圏に、リニア大交流圏の中で世界と直結する一大産業拠点としての役割を担うための「あいちビジョン2020」を策定。交通基盤・都市基盤の整備を始め、「グローバル展開」「産業革新・創造」「文化・スポーツ・魅力発信」などの取組を進めています。※愛知県ホームページより
現在(東海道新幹線)の1時間圏域人口
  • 「名古屋」から「品川」へ40分
  • 「名古屋」から「大阪」へ27分

※名古屋・品川間2027年開通 / 名古屋・大阪間2045年開通予定※JR東海ホームページ「リニア中央新幹線」より

リニア開通により
60分アクセス圏が拡大。
リニア開通により名古屋を基点とした60分以内のアクセス圏が拡大。首都圏はもとより、リニアの中間駅でもある長野県駅や岐阜県駅とは30分程度で結ばれることになり、ビジネスや観光など、交通利便性が飛躍的に高まる可能性があります。
名古屋から

2027のリニア開業に向け新たな再開発構想が発表。

名古屋駅前の風景を一変させる
「名鉄名古屋駅地区再開発」が発表。
超高層ビルが建ち並ぶ名古屋駅エリアでは、さらなる再開発として注目されている「名鉄名古屋駅地区再開発」が進行。完成すれば全長400メートル、30階建ての高さ160~180メートルの巨大ビルが誕生します。2022年度に工事着手し、2027年の完成を目指しています。※名古屋鉄道株式会社ホームページより
建物イメージ(案)
建物イメージ(案)
名古屋駅の“顔”づくりとなる
構想が進行中。
名古屋駅では“名古屋大都市圏”の玄関口にふさわしい“顔”づくり構想「名古屋駅周辺まちづくり構想」に基づく空間の活用が検討されています。また誰でも使いやすい国際レベルのターミナル駅にふさわしい乗換空間づくりに向けた検討が行われています。※愛知県ホームページより

※掲載の航空写真は、2019年10月に撮影したものにCG加工を施したものです。光の柱は物件の位置を示すためのものであり、建物の高さや規模を示すものではありません。また、周辺環境は将来変わる場合があります。※掲載の広域概念イラストは、地図を基に描き起こした略図で、位置関係・距離などは実際と異なり、省略されている路線・駅・道路や建物等があります。※掲載の徒歩分数は地図上の概測距離を80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。※掲載の環境写真は2019年8月に撮影されたものです。※掲載の情報は2019年11月現在のものです。

ゆったり2LDK 65.40㎡ 3,600万円台から
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