環境にも暮らしにもやさしい住環境づくりで、未来をつむぐZEH-Mへの取り組み
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2030年以降の新基準を
いち早く採用。
未来へつながる
先進の環境基準を実現。

2016年のパリ協定に基づき、地球温暖化対策としてCO₂排出量を2030年までに
2013年基準で26%削減することを定めるとともに、2030年以降の新築住宅について
「ZEH基準の省エネルギー性能確保を目指す」事を目標に定めています。

省エネ性能ラベル
  • 第三者評価による省エネ表示
    「BELS(ベルス)」を取得

    住宅の一次エネルギー消費量の収支ゼロを目指す「ZEH」の基準を満たした住宅として、
    建築物の省エネ性能を表示する第三者認証制度「BELS」を取得したマンション。

省エネ性能ラベル

「ZEH-M Oriented」基準を満たした
「モアグレース一宮アリーナ」

「ZEH-M Oriented」基準とは?

強化外皮基準(断熱性能)を満たし、省エネによる一次エネルギー消費量を基準値から20%以上削減したマンションの事です。

高断熱×省エネ
  • 断熱性能の向上

    高い断熱性能で
    エネルギーを「極力必要としない」

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  • 高効率な設備・システムの導入

    高性能設備でエネルギーを
    「上手に使う」

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  • 快適な住空間を実現
  • 光熱費の削減が可能
  • 税制・金利面でのメリット

「ZEH-M Oriented」基準を満たした
マンションならではのメリット

1快適な住空間

  • 1年を通して快適な住空間
    夏は涼しく冬は暖かい住空間を実現。住戸内の温度ムラを抑制してくれるため、リビングから寝室へ行くときなどでも暑さ・寒さを感じにくくなります。
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  • ヒートショックリスクを低減
    住戸内で温度差の大きな空間を移動するときに起こりやすいヒートショックのリスクを低減することができます。
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2光熱費の削減

  • 高断熱・遮音性能や高効率設備により、消費エネルギーを抑制することができるため、光熱費を削減することに繋がります。

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「ZEH-M Oriented」が
暮らしにもたらすポイント

省エネ設備の採用

省エネ性とともに快適性を高める、
高効率設備や先進設備を導入。

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3税制・金利面でのメリット

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