美濃国大垣城絵図 出典:国立公文書館デジタルアーカイブ

POSITION

現在も、これからも、
大垣の中核であり続ける正統の地

水門川は大垣城の外堀にあたり、その内側は城内にあるまさに”聖域”とも言うべき正統の地。
400年をかけ築かれた文化の重みを感じられるロケーション。

大垣城内地という由緒
  • 大垣城
  • モアグレース大垣ザ・コート

    大垣城郭絵図 出典:岐阜県ホームページより

水門川のほとり、
豊かな文化を継承する地

「奥の細道」結びの地である大垣は”水都“と呼ばれ、水門川はその象徴として大垣市中心部の賑わいに重要な役割を果たしてきた。
現在もこの地を中心に、豊かな文化が受け継がれている。

「奥の細道」結びの地
松尾芭蕉と曾良の銅像

松尾芭蕉と曾良の銅像

奥の細道むすびの地記念館

奥の細道むすびの地記念館

370年以上の歴史、大垣八幡神社
大垣八幡神社

大垣八幡神社

大垣まつり(ユネスコ無形文化遺産)

大垣まつり(ユネスコ無形文化遺産)

豊かな水の文化を継ぐ水の都 大垣
大垣名物・水まんじゅう

大垣名物・水まんじゅう

POSIT水門川の舟下り

水門川の舟下り

大垣観光サイト「水都旅」
大垣観光サイト「水都旅」

文教都市・大垣発祥の地

現地西北には江戸時代に大垣藩校が置かれ、明治維新とともに高名な学者を輩出し文教都市として名を高めた。
藩校の流れを汲み「興文小学校」「大垣北高校」など名門校が誕生しており、まさに文教発祥の地と言える。

大垣藩校敬教堂跡

大垣藩校敬教堂跡

興文小学校

興文小学校

将来が約束された大垣の中心

大垣駅南エリアは行政によって様々な開発が進行しており、未来の繁栄が約束された大垣市でも希少な地。
進行中の大垣公園やヤナゲン跡地の再開発が進めば、更なる賑わいや価値向上に期待も高まる。

  • JR東海道本線・樽見鉄道樽見線「大垣」駅

    JR東海道本線・樽見鉄道樽見線「大垣」駅

  • 大垣市役所

    大垣市役所

※掲載の画像は一部イメージ写真が含まれています。※掲載の現地周辺写真は2026年2月・3月に撮影されたものです。※掲載の情報は2026年4月現在のものです。

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